【セックスしたい!】男性のスイッチをONにする方法

更新日時:2017-02-17

彼のスイッチをONにする!?

「セックスしたいけど、自分からは誘いたくない。」ってことありませんか?

自分から誘って断られるのは嫌だし、性欲が強い女って思われるのも嫌。自分がしたいときに、男性の方から誘ってくれたらどれだけ素敵なことだろう…と考えてしまいますよね。

だけど、誘われるのを待ったまま停滞していると、いずれはセックスレスになってしまいます。

そこで今回は、セックスレスを予防・解消するために、男性にセックスしたいと思わせる方法についてご紹介したいと思います。

女性から誘うのはリスクが高い

落ち込む女性

常に一定の性欲を保っている男性に対して、月経によって性欲が浮き沈みする女性は、物凄くセックスをしたいときもあれば、全くセックスをしたくないときもあります。

これは女性にしか分からない感覚で、このことを理解していない男性は「そっちの誘いには乗ったのに、俺の誘いは断るのか」と不満に思ってしまいます。

また、勃起をすればいつでもセックスできる男性に対して、女性はセックスをするための準備として「愛撫」が必要です。

付き合い始めたカップルであれば、こうしたスキンシップも興奮材料のひとつとなりますが、長く一緒にいる男性の中には「面倒くさい」と思ってしまう人もいるのです。

男性にセックスしたいと思わせる

積極的な男性

リスクを冒してこちらから誘わなくても、男性にセックスしたいと思わせることができれば、誘ってもらえるようになります。

男性にセックスしたいと思わせるためには、まずは視覚に訴えること。男性は女性らしさを目で見て興奮するので、普段はあまり着ない服を着てみたり、髪型を変えてみたりすると「今日はなんだかオシャレだな」「新しい髪型、すごく色っぽいな」と思ってくれるようになります。

服装を選ぶポイントは、胸元が開いた服や、体のラインが目立つ服など、バストやヒップを強調できるものがベストです。女性が持つ豊満なバストやヒップは男性にはないものですから、それらを強調することで男性は女性らしさを感じやすくなります。

髪型を変えるポイントは、とにかく伸ばすこと。長く美しい髪は女性らしさの象徴です。すでに髪が長いという方は、ポニーテールにしてみたり、ウェーブをかけてみるだけでも男性を「ハッ」とさせることができますよ。

しかし、服装や髪型による対策には、1つだけ弱点があります。その弱点とは、一番効果を発揮して欲しいベッドに入る直前・ベッドの中では役に立ってくれないことです。

ベッドの中では香りを使う

体を重ねる男女

視覚がダメなら、もうお手上げ…なんてことはありません。ベッドの中でセックスしたいと思わせるには香りを活用します。

嗅覚に訴える「香り」は直接脳に伝達されるので、ベッドの中で目を閉じていても相手に伝わります。

香りで興奮するわけないじゃん…と思うかもしれませんが、ウィーン大学で行われた「香りと性欲の関係を調べる研究」では、「オスモフェリン」という匂い成分をまとった女性は、そうでない女性に比べて多くの男性が寄ってくるという結果が出ています。

オスモフェリンとは、排卵日の女性から多く分泌される成分で、男性にオスモフェリンを嗅がせると、男性ホルモンの「テストステロン」が通常の2倍以上に増加し、脳内を強制的に恋愛状態にすることができるといわれています。

けれど、排卵日まで待つなんて辛いし、できるなら今すぐしたいですよね。そんな時には、ベッド用香水「リビドーロゼ」がオススメです。

リビドーロゼには、香り成分の1つとして「オスモフェリン」が配合されているので、排卵日まで待つことなく男性のスイッチをONにすることができますよ。

リビドーロゼで「したい」スイッチをON!

リビドーロゼで「したい」スイッチをON!

オスモフェリンの効果は絶大で、アメリカの学校ではオスモフェリンを含んだ香水の使用・携帯を禁止しているところもあるそうです。

今夜は絶対にしたいっ!という時の最後の手段として、1つだけストックしておくのもいいかもしれませんね。

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