セックスはしないのにオナニーはする旦那の話

更新日時:2015-09-28

セックスレスには、次に挙げるようなケースも存在します。

これは、ある夫婦の実話に基づいた話です

旦那さんは29歳、奥さんは2つ年上の31歳。

2人は結婚して5年目になりますが、すでにセックスレスの危機を迎えていました。

セックスレスの原因はマンネリ

旦那さんは性欲旺盛な人で、結婚してすぐの頃は毎日のように愛し合っていたといいます。

しかし、何度もセックスを繰り返すうちに当たり前になってきたというか、セックスにマンネリしてきた旦那さん。

それから奥さんを誘う回数は日に日に減っていき、セックスよりもオナニーの回数の方が増えるようになっていったそうです。

セックスの回数が減っていることを奥さんも気にしていたそうですが、浮気をしている様子もないし、手を握ったり、キスをしたりなどのスキンシップはあったので、問い詰めることができずにいたといいます。

そうしてすれ違ったままの日々は続き、とうとう2人は1ヶ月以上セックスをしない『セックスレス』に陥ってしまいます。

マンネリを解消したものとは?

セックスをしなくなって最初の数日間、「誘ったほうがいいのかな?」と気にしていた旦那さんでしたが、奥さんに変わった様子もなかったので、これまでどおり過ごしていました。

しかし、ある日のこと。隣で眠る奥さんを見てドキドキしたことがあったそうです。

とくに、パジャマの隙間からのぞかせるキレイな胸元が妙に色っぽくて誘ってみようかと悩んだそうですが、断れらるかもしれないという不安から誘うことができなかったといいます。

眠る女性

このときから旦那さんは、奥さんと一緒にいる時間を大切にするようになり、一緒に食事をつくったり、週末はデートに誘ったりと、まるで付き合い始めの頃のような充実した時間を過ごしていたそうです。

奥さんも嬉しそうにしていましたが、会話の最中もついつい胸元に目がいってしまうことが多く、「昼間からどこ見てるのよ」と冗談交じりにからかわれることもあったといいます。

そうした時間を過ごすうちに、お互いを異性として強く意識し合うようになった二人は、1ヶ月の期間を経てついにセックスを遂げたそうです。

男性の気を惹くならバストケアが効果的

旦那さんが眠っている奥さんの胸元を見てドキドキしたということでしたが、実はこのとき、奥さんはティティプルというクリームをナイトブラとして使用していました。

ティティプルは本来、バストアップクリームとして使われるものですが、形状記憶ジェリーが配合されており、ブラをつけなくてもバストの形をキープすることができるので、手軽なナイトブラとしても知られています。

バストのハリをキープ

寝るときにブラの締め付けを窮屈に思っていた奥さんは、塗るだけでナイトブラになるティティプルの存在を知って使い始めていたそうです。

そんな奥さんの崩れないハリのある胸元を見て、旦那さんはドキドキしちゃったんじゃないかと思います。

男性は女性の胸がどうしても気になるんです!

フランスのワーナー・ブラザーズ社が映画のプロモーションのために撮影した面白い動画があります。

それは、胸元が開いた女性の胸のボタンを小型カメラに差し替えて、街の様子を撮影したものです。

動画を見ると、道行く男性のほとんどがカメラ目線・・・つまり胸元をバッチリ見ていることがわかります。(笑)

また、フランスのブルターニュ大学で、心理学者のニコラズ・ゲイガンがこのような実験をしています。

1人の女性に道端で繰り返しヒッチハイクをさせ、そのときにブラジャーのサイズをA→B→Cと段階的に上げるというものです。

この実験で、ブラジャーのサイズが上がるほど運転手が男性である場合のヒッチハイク成功率が上がるという結果が出ています。

やはり男性は、女性に胸元を強調されると、どうしても気になってしまうようですね。

ティティプルで男性の気を惹くバストをつくる

ティティプルはナイトブラとして使うこともできますが、本来はバストアップクリームですので、マッサージと合わせることでバストアップが期待できます。

バストを大きく見せるグッズの中には、ブラジャーやサプリメントなど様々な種類が存在しますが、マッサージと合わせることでバストアップが期待できるティティプルだったからこそ、セックスレス解消のきっかけになったのではないでしょうか。

実際にティティプルを使っていた奥さんも『バストのハリと弾力が増した』と驚いています。

ティティプルで男性の気を惹くバストをつくる

ティティプルで男性の気を惹くバストをつくる

とくにティティプルをナイトブラとして使う場合は、最もセックスにつながりやすい「就寝前」に効果を発揮するので、「すぐにでもセックスレスを解消したい!」という方には一番の近道かもしれませんね。

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